父を見ていて考えている事がよくわかる

それはそうと、アクトスを飲んでいませんでした。
血糖値が高いと、カリカリしてしまいます。

父は今、68歳ですが、これからどうなるのでしょうかね。
後、12年後、看取るのは、母でしょう。
母は口裏合わせるのが上手いので、父には優しく、息子には、どうでもいいようです。

本人のプライドとしか、思えません。
勿論、病気の息子は、高校生並みの知性しかないという誤った考えを、ずっと持っているのは、間違いありませんが、この前理由は分からないのですが、自分の病院に行った時に、息子は、福祉施設で、仕事をしないと、何も出来ないというのを、大きく受け止め過ぎて、息子は、福祉施設すらいかない、いや、行くことも出来ないのだという風に思い込んだようです。

その割には、騙せていると思っているのか、金を借りに来るし、モノはどこかに置くし、こまったものなのです。

理解してないのは、ずっと前からですが、顕著に現れたのは、自分が病気になってから、息子は、病気でしかない、病気とは、気が触れているので、判断も出来ないという姿勢がよく表れています。30日間無利息

眼精疲労の原因はブルーライトと老眼?

パソコンやスマホ・テレビなどが身近にあり、一日画面を見ないという生活は皆無でしょう。
そうなると「眼精疲労」という問題が付きもので、自身も「社会人人生=眼精疲労人生」と言って過言ではないくらい眼精疲労に悩まされています。

20年以上も一日十数時間も画面を見ていたので主な原因としてはブルーライトでしょう。
目薬やサプリメントを使ったり温めたり冷やしたり、様々な方法で回復を試みましたが一時しのぎにしかなっていませんでした。
あまりにもダメージが大きすぎて回復が追いつかなかったのだと思います。
しかし最近になって画面の見る時間が極端に減ったにも関わらず、疲労で見難くなったり頭痛が以前と同様に起こっているのです。
そのため何か違うことが原因なっているような気がし始めました。

ブルーライト以外で何かないかと調べてみたところ、一番考えられるのが「老眼」だということが分かりました。
老眼の始まりに気づかないで一生懸命見ようとするために起こるとのことです。
すでに初老と言われる年齢なので老眼が始まっていてもおかしくないのですが近眼のため気づきにくかったのでしょう、それが眼精疲労に拍車をかけていたようです。

もしかすると老眼鏡を使えば眼精疲労が軽減されるかもしれませんが、齢を取った実感がして少し複雑な気持ちになってしまいますね。一括査定